2017年10月23日

シリーズ 東日本震災にまつわる科学 ー 第2回公開講演討論会

テーマ:地震国日本のこれから ~2011年東北地方太平洋沖地震の近畿地方への影響は~

日 時:2011年8月7日(日) 13時30分〜16時30分

場 所:京都大学理学部セミナーハウス

 

プログラム:

【第1部 講演】(13:30~15:10)

13:30~13:40 開催挨拶
          松田卓也(基礎科学研究所副所長・あいんしゅたいん副理事長)

13:40~15:10 「東北地方太平洋沖地震は東海・東南海・南海大地震を誘発するか?」
          竹本修三(基礎科学研究所主管・京都大学名誉教授 固体地球物理学・測地学)

【休憩】(15:10~15:30)

【第2部 パネル討論及び質疑・応答】(15:30~16:30) 司会:松田卓也

パネリスト:佐藤文隆(NPO法人あいんしゅたいん名誉会長)
      竹本修三
      坂東昌子(基礎科学研究所所長・NPO法人あいんしゅたいん理事長)

申 込:申込不要(どなたでもご参加いただけます)

主 催:基礎科学研究所(NPO法人 知的人材ネットワーク・あいんしゅたいん附置機関)
後 援:日本物理学会京都支部・京都大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー・科学カフェ京都

詳細は、こちらをご覧ください。